kexxxtra

教授「きみはWikipediaのこの項目からコピペしたね」学生「その項目は僕が編集しました」教授「えっ」

Twitter / @ltzz

(via ayokura)

(笑)

(via appbank)

shinoddddd reblogged tiga:

(via tataraseitetsu)

(via takcom)

underconstructed:

«Hand with Reflecting Sphere» (1935), 1280 x 1903 px - M. C. Escher / «Fire-Ball» (1979), 700 x 1070 px - Katsuhiro Otomo / Otomo Katsuhiro Genga Exhibition (2012), 1680 x 2537 px - Katsuhiro Otomo
© MASHROOM 2012 © Kosuke Kawamura 2012

(via isbsh)

そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答えるというものだったが、これがけっこう興味深い結果となった。

一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。

H-Yamaguchi.net: コピペの「作法」

現実に求められる能力は既にこっちになりつつある

(via y-u)

(Source: otsune, via lalalila)

Mute Beat guest 江戸アケミ from じゃがたら - Organ’s Melody (by ipym)

cbcnet:

すげービデオだな。

Megaupload Mega Song HD (by MrKimDotcom)

(via yang02)

(Source: teacosy-magician, via hiko0707)

(Source: mascotboy)